【開催レポート】お茶の間セッション ~食と音楽が織りなす、みんなが主役のご近所フェス~/こだいらコミュニティミュージック

 

開催レポート
参加人数 約50名
当日のプログラム 楽器づくりワーク、ギター講座、歌詞作りワーク、ランチタイム、アフリカンダンス、バンド演奏、全員でエンディングテーマを歌おう。
参加者の感想 一日、たっぷり過ごすことができた。おいしいものを食べて、歌ったり踊ったり、おしゃべりしたり、歌詞を考えたり。知ってる人もはじめましての人も、大人も子どもも一緒になって楽しんだご近所フェスは、不思議と懐かしい感じがしました。
工夫したこと 子どもから大人まで楽しめるワークを工夫しました。また、それだけで終わらないように、最終的にワークで作った楽器や習ったギターを使って、発表する時間をもうけて「演奏すること」の楽しさも味わっていただけました。
改善したいと思ったこと 次回は屋外で同じようなことができると開放的な気分も味わえるかもしれません。また、次回はワークも工夫をして、全員で何か一つの曲を仕上げるようなことも考えても良いかと思いました。
全体の感想 音楽が流れれば自然に子どもが踊りだす、そんなまちにしたいと思って本イベントに挑みました。まだまだ始まったばかりですが、今回の取組みで、またその可能性を強く感じることができたので、次回はさらにパワーアップした取組みを考えたいと思います。
回答者 嶋岡 秀美

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